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東広島店

大解剖!新型ソルテラ 〜BEV性能編〜/トレイルシーカー試乗開始のご案内

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みなさんこんにちは

 

東広島店です。

 

いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。

 

 

はじめに試乗車に関するお知らせです!!

 

3月15日(日)より、次世代BEVトレイルシーカーの試乗を開始いたします

 

 

トレイルシーカーは、ソルテラに続いてSUBARUから2車種目の電気自動車のことです

 

▼新型トレイルシーカーについてはこちら

https://www.subaru.jp/trailseeker/

 

 

電気自動車が少しでも気になるな…という方!

 

ぜひご試乗から、ご試乗だけでも、いかがでしょうか🚙

 

 

 

試乗や商談をご希望のお客様へ

 

スムーズなご案内をさせていただくためにも、事前のご予約へのご協力、よろしくお願いします。

 

 

お電話からでもご予約承っております

 

TEL:082-422-2131

 

 

 

 

 

 

BEV(バッテリーEV)としての先進性と実用性にさらに磨きをかけた、新型ソルテラ。

 

 

今回は、パワーアップした新型ソルテラで特にご注目いただきたい “BEV性能”についてお届けいたします

 

 

 

BEV”とは、「Battery Electric Vehicle」の略称で、名前のとおりバッテリーを主電源として走行するクルマのことを指します。

 

バッテリーが原動力ということは、やっぱり充電性能や容量が気になるところですよね🤔

 

 

 

新型ソルテラでは従来モデルからバッテリーの容量を拡大

 

さらに制御の改良を行い、航続距離は最大746km*に伸長し、1度の充電でより遠くまでドライブできるようになりました。

 

*:FWDモデルの一充電走行距離(WLTCモード)。一充電走行距離は定められた試験条件のもとでの数値です。したがって、実際の走行時には、気象、道路における交通の混雑の状態、運転方法に応じて一充電走行距離が異なってきます。電気自動車は、走り方や使い方、使用環境等によって航続可能距離が大きく異なります。WLTCモード(国土交通省審査値)は、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。一充電走行距離はエコモード時の数値です。

 

 

 

さらに、バッテリー本体の温度を調節する「バッテリープレコンディショニング機能」も搭載

 

一般的にバッテリーの充電時間は低温時に長くなりますが、適切な熱マネジメントによって安定した充電性能を発揮。

 

急速充電前にあらかじめバッテリーを温めておくことで、充電に時間がかかりがちな冬の充電時間を、前モデルよりも短縮することができました。

 

 

出発時刻に合わせて設定、またはナビゲーションシステムで目的地に充電スポットを設定することで、到着前に自動で温めることも可能です。

 

気温の低い朝晩や寒冷地でも安心してお使いいただけます

 

 

 

■長距離ドライブの時は…

 

バッテリー残量が少なくなると電欠ランプが点灯します💡

 

点灯後も一定距離を走行できますが、状況によっては想定よりも短い距離で電欠になる可能性がありますので、早めに充電してください🔌

 

万が一電欠してしまった場合、もしくは充電スタンドまで距離がある場合には、JAFなどのロードサービスをご利用ください

 

 

 

新型ソルテラについてはもちろん、BEVに関する素朴な疑問など、気になることがあればお気軽にスタッフまでお声がけください。

 

 

▼新型ソルテラについて詳しくはこちら

https://www.subaru.jp/solterra/

 

▼【BEVってどんなクルマ?】知っておきたいBEVのこと

https://www.hiroshima-subaru.co.jp/archives/blog13/54578

 

 

 

 

 

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