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東広島店です。
いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。
6月29日は「世界キャンプデー」です⛺
様々なスタイルがあるキャンプですが、電気自動車を活用することでアウトドアでも家電製品を使うことができ、初心者の方でも気軽に楽しむことができます💡![]()
今回は、そんなスマートなキャンプを叶える、SUBARUのBEV(電気自動車)ならではの機能をご紹介します。

SUBARUのBEV、新型「トレイルシーカー」や「ソルテラ」のカーゴルームには、AC100V/1500Wに対応したアクセサリーコンセント*1を採用しています。
*1 アクセサリーコンセントのご使用について重要な注意事項が記載されておりますので、必ず取扱説明書をお読みください。

74.7kWh*2の大容量バッテリーを搭載しているため、ポータブル冷蔵庫や電気ケトルなどの消費電力の大きな電気製品を車内で使用することができます。
*2 数値は総電力量。総電力量は、車両に搭載した電池のエネルギー量を表しています。国連危険物輸送勧告の定義に基づき算出した値であり、電圧(V)と容量(Ah)、セル数によって求められます。
「クルマで電気を使うと、帰りの走行距離が減ってしまうのでは?」と心配になる方もいるかもしれません![]()
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しかし、ご安心ください!
例えば、消費電力の大きな電気ケトル(1500W)を約3分間使ってお湯を沸かしたとしても、消費するエネルギーは走行距離に換算してわずか数百メートル程度![]()
大容量バッテリーを備えたSUBARUのBEVなら、残量を気にせずお気に入りの家電をたっぷりお使いいただけます。
さらに、SUBARU純正アクセサリーとして「ヴィークルパワーコネクター」をご用意しております。

普通充電インレットに接続すればドアをロックしたまま車外へ電力を取り出すことができ、夏場は扇風機、冬場は電気毛布などを活用することで、テント内を季節問わず快適な空間に整えることができます。
今年の夏は、SUBARUのBEVで一歩進んだアウトドアライフを満喫してみませんか?
▼SUBARUのBEVについて詳しくはこちら
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