みなさんこんにちは![]()
東広島店です。
いつもホームページをご覧いただきありがとうございます。
昨日、SUBARU レヴォーグ レイバックよりS:HEV(ストロングハイブリッド)モデルを発表いたしました👏✨

レイバックは、「レヴォーグ」が持つ先進安全・スポーティ・ワゴン価値の3つの価値に加え、SUVの価値である自在性と、上質さを兼ね備えた、唯一無二のSUVとして、日本市場向けに開発したモデルです![]()
6月には一足先にガソリンモデルにおける改良が発表されており、レイバックが持つ上質な乗り心地を維持しつつ、スポーティな走りを一層引き立てるとともに、安全性と利便性が高まりました![]()
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今回はレイバックの発売にちなんで、ガソリンモデルとの比較とS:HEVモデルの魅力をお伝えいたします![]()
Line Up
レイバックでは、ガソリンモデルとS:HEVモデルともに2つのグレードからお選びいただけます![]()
<ガソリンモデル>

<S:HEVモデル>
フロントのデザインにもご注目ください👀

グリルやフォグランプ辺りのデザインもそうですが、ご注目いただきたいのがダクト(ボンネットに空いている穴)です💡
S:HEVモデルではこの穴がなくなりました![]()
エンジンに2.5L直噴+2モーターを採用したことにより、ダクトが必要なくなくなったためです![]()
ボディサイズ
ガソリンモデルとS:HEVモデルではフロントのデザインだけでなく、実はボディサイズも異なります!!!
<ガソリンモデル>

<S:HEVモデル>

注目していただきたいのが全高![]()
ガソリンモデルは1,570mmなのに対し、S:HEVは1,550mm👀
これにより、市街地などに多い1,550mm規制の立体駐車場に入るようになりました![]()
※すべての立体駐車場に入庫可能とは限りません。車両サイズ(全長、全幅、全高等)や重量に対応しているかを必ずご確認ください。 また車両の状態により、表示寸法上では入庫可能な駐車場でも、検知センサーによる警告や車高制限バーへの干渉で入庫できない場合などがあります。
また、燃費はガソリンモデルと比べて平均で+5km/Lを実現。
大容量燃料タンクとの組み合わせにより、すでにS:HEVを搭載しているクロストレックやフォレスターと同様、ワンタンクでの航続可能距離は飛躍的に伸長しています![]()
新しいレイバックの魅力は、これだけではありません!!!
まだまだ沢山ありますので、ぜひ店頭にてスタッフから語らせてください!
▼レイバックについて詳細はこちら
https://www.subaru.jp/levorg-layback-wagon/
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